姉はヤンママ授乳中in実家7話 ネタバレ

このサイトは皆のものが!

「朝でも昼でも夜でもスマホでこっそりオナニー」

がこっそりしっかりオナニーが出来るように、

将軍が直々に皆のために抜けるエロ漫画を厳選して紹介するぞ!

本日は!「姉はヤンママ授乳中in実家」7話を紹介するぞ!

電子コミックサイトにて連続で1位常連の話題作じゃ!

エロエロの姉と弟のセックスは必見じゃ!

▼気になるもには先回りして▼
▼下記より無料立ち読みじゃ▼
100996270_BookLiveコミック【姉はヤンママ授乳中in実家[KATTS]】※スマホ専用

姉はヤンママ授乳中in実家7話 ネタバレ

「姉貴もやっぱり俺のが恋しかっただろう?」

拓也がアイカにそうささやいた。

アイカとセックスをしないと股間が収まらない拓也は、

とりあいず精子を出さないと気が済まなかった。

「ほらだしちゃいな・・・」

とアイカは拓巳を誘惑して射精に導いていった。

その時であった。

「かあちゃん・・・ここにいるの?」

と息子のダイキが二人がセックスしている部屋に入ってきた。

「げぇぇぇぇーーー!!!」

「いいいいい!!!」

「かあちゃん・・・タク兄とプロレスごっこしているの???」

と寝ぼけながら息子のダイキは訪ねてきた。

取りあえず拓也とアイカの二人はダイキの言うことに合わせセックスをプロレスの体にしお互いセックスをし続けた。

「かあちゃん負けそうなの?」

「・・・弟となんかに負けるはずないでしょ!」

と言いつつも拓也のデッカイチンポを入れられながら快感に顔を歪めアヘアへのアイカ。

ダイキが起きてしまって、この状況を続けているのは非常にまずかった。

さっさとセックスを終わら佐なければ・・・

「早く出せ!中でいいから!!」

と拓也に伝えた。

「・・・よっしゃーーーー!」

姉に中田氏の許可をもらった拓也は更に盛り上がり腰を振り続け・・・

甥のダイキが見ている前で、実の姉のトロトロのおマンコの膣内に大量の精子を大放出した。

ダイキがプロレス(セックス)の勝ち負けはどうなったのかと聞くと。

「同時だったから引き分け」

とセックスの後の余韻で顔が歪んだアイカが言った。

▼無料立ち読みは下をタッチじゃ!▼
100996270_BookLiveコミック【姉はヤンママ授乳中in実家[KATTS]】※スマホ専用

姉はヤンママ授乳中in実家7話 感想

将軍じゃー!

もはやこの二人は姉弟ではなくて恋人のようじゃな・・・

夜な夜な二人であいびきしてセックスをするなんて余は羨ましいぞ!

で、今回は息子にセックスの場面を見つかってしまって、やばかったが何とか切り抜けてみているこっちもヒヤシヤしたのぞ!

次回も非常に楽しみな「姉はヤンママ授乳中in実家」じゃな!

▼無料立ち読みは下をタッチじゃ!▼
100996270_BookLiveコミック【姉はヤンママ授乳中in実家[KATTS]】※スマホ専用